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ストロボは増える一方です。

ストロボでの物撮りに凝りだすと、多灯発光で遊んでみたくなります。
写真撮影用ランプの自作』で紹介したライトが一つと、レフ板があれば殆どのものは不自由なく撮影できるんですけどね。
ただ、蛍光灯は光の強弱が調節できない(できるものはバカ高い)ので、右側から強く当てて、左側から弱く当てて、背景紙は白く飛ばすために、1段オーバーにする。
なんてことは簡単にはできないです。

そこで、調光機能のあるストロボが役に立ちます。高機能タイプの外付けストロボとか、モノブロックストロボだったら、ダイヤル一つで発光量が調節できますので。

そんなわけで、増えてしまったストロボが・・・・

外付けストロボ、モノブロックストロボが沢山(^^;)

これだけあります。(汗)

ちなみに、デジタル一眼レフのTTL測光に対応しているものは、この中で3つだけ、残りは発光量を自分で調節する必要があります。更に古いタイプのミノルタのストロボは、コネクター部分の形状が異なるので、そもそも今のデジタル一眼レフにすら装着できなかったりしますが、それがゆえに中古市場では異常に安いので(ガイドナンバー40のタイプで2000円ぐらい)、中古屋さんで見かけると、ついつい購入してしまいます。

そんな古いストロボで作成したのが、こちらのスレーブストロボです。
天井バウンス用のスレーブストロボ
製作記事は『コンパクトデジカメの天井バウンス用スレーブストロボの自作』をご一読ください。
古いストロボも工夫次第でいろいろ使えますよ。


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商品撮影の素人写真家(笑)
プロカメラマンではありません。コンテストなどの入賞経験もありませんが、2008年にフォトマスター検定の1級には合格しました

現在Yahooオークションの出品で評価が250を超えました。出品のための商品撮影を中心に私なりに学んだオークションのノウハウなどを書き綴っています。

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